858命拾いでヌックヌク、の巻
「ケッ
腐れ」総括を埋め草呼ばわりされて、しょげたり、怒ったりはじぇじぇんしてないんだけど、何故か埋め草疑惑の揉み消しに躍起です、ふふふ![]()
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早くもストーブ大豆が炊き上がってしまいました。大豆はとっても軟らかく、糊代わりに入れた一掴みの玄米も1時間以上炊いたのでトロットロです。大豆と玄米の固形部分は主に掬(すく)って密封容器に保存し、次回の「ケッ
腐れ」用に取っておきます。とろとろ玄米入りだから、これとソイ・フレークスを混ぜて練ったら、繋ぎの小麦粉は入れなくても、「100%ソイ・フレークスのケッ
腐れ」が出来るんじゃないかと思うんだけど、
ちゃんはどのようにお考えですか。世間では「ケッ
腐れ」のトレンドはもう終わったみたいね。
きょうのおやつは、大豆と玄米を引き上げた残りの、「砂糖と少しの塩を入れた、大豆ゴロゴロ葛湯風」でした。ほんとに小豆のお汁粉に似ていて、体もポッカポカに暖まりました
昔から諺でも「大豆は小豆を兼ねる」って言うものねっ。アレ? 「大は小を~」でしたか
今日は冷たい雨の中を、お医者さんにもちゃっちゃと行ってきました。時節柄、風引きさんがいっぱい来てたので、ウチに帰ってウガイもちゃんとしたし、昼前からストーブも適正に使用してくっつぉいでいます。地中海クルーズはもとより、東北の萎びた、ァッ、鄙びたでした
その鄙びた温泉や岩盤欲なんてどうでもいいおかげで、みんな命拾いしたわねえ![]()
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